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1月の通院日(2010)

今日は、2ヶ月に一度の大学病院への通院日でした。

2ヶ月前と比べての生活状態ですが、相変わらず1時間起き上ったら1時間休むペースが中心で、たまに1時間半~2時間ぐらい起き上がっていることもあると言った状況ですthink

起き上がってている時間の状態は、また少~しだけ楽になりましたconfident

じっと動かずに座ってる分にはわりと楽になりましたが、本のページをめくったり、文字を書いたり、キーボードを打鍵したりなど、手を動かすと、その度に首が左に思い切り傾いて、左上半身に激痛がはしりますbearing

また、座ってる状態から立とうとしたり、歩いても同じように首が傾きますbearing

左の首、肩、背中、脇、腕のあちらこちらに、ナイフを突き立てられたような痛みと、肉を剥がされそうな痛みです。

特に背骨の左横の切り刻まれるような痛みを強く感じますbearing

左首後ろの肉が剥がれるような痛みは少し和らいで来ましたconfident

その代わり、左のこめかみ~頬~首の前側の痛みが強くなって来てますcrying

左腕の痺れるような痛みは相変わらずですdespair

首の傾きは、受話器を挟むような方向に強く傾きますdespair

背中の左側や首の筋肉が、骨に癒着したり剥がれたりするような感覚は相変わらずですthink

あばら骨に張り付いた肉が引きはがされようとしているような痛みは、ほとんど感じなくなりましたhappy01

右肩甲骨周辺の痛みは、少し和らいで来ましたconfident

右肩と右腕の痛みが強くなって来ましたcrying

みぞおちの7センチぐらい上の出っ張った骨の左右の痛みは相変わらずですthink

イスに座って右膝を伸ばすと、お皿の内側に痛みがはしりますbearing

ただし、仰向けに寝た状態での右膝の曲げ伸ばしは、3回に1回の割合で全く痛みを感じないで出来るようになりましたconfident

階段を昇ろうとすると、右足のお尻~太ももの裏にかけて力が入らなくて昇れませんbearing

階段を降りようとすると、右膝のお皿の内側に痛みがはしって降りられませんbearing

かかとを付けた状態でしゃがむ形をとると、右の足首や土ふまずが突っ張るため、どうしても左足に体重がかかりますthink

何にもつかまらずにしゃがむことは出来ませんthink

正座をして上半身を前に倒した時に、右大腿前部が突っ張り、後ろに倒した時は左大腿前部が縮んでる感じは相変わらずですthink

歩くとき、右足を踏み込んだときに、右の股関節の前や内側に感じる痛みは、まだたまに生じることがありますthink

ものを噛んだときの右上奥歯の激痛は、全く生じなくなりましたhappy02

左側のお尻、お腹、腰の縮んだまま固まってる感じは少しずつ緩んでますが、まだまだしつこいですthink

特にお尻は、今日のように長く車を運転してるときや、深酒をした翌日に痺れて辛いですdespair

左側の鼻が、奥の方で詰まってる感じを受ける頻度がさらに減って来ましたconfident

右手首痛は、数回程度生じることがありますthink

足の冷えは、夏の間は全く感じませんでしたが、冬になるとやはり強く感じるようになって来ましたwobbly

ただ、去年の冬に比べると和らいでいます。

去年は、足の付け根から冷えてたけど、今年は左足が膝から下で、右足は足首から先です。

今回は控えめな笑顔マークconfidentが少しだけでしたが、全体的には少~しずつの改善は相変わらず続いてます。

  

今日は、行きは珍しく首都高が透いていたため、30分で着きました。

でも、駐車場待ちが1時間、診察待ちが1時間半と、病院に着いてから2時間半も待ちました。

帰りは、途中でラーメン屋に寄る身体的な余裕がありました。

道中ずっと晴天だったので、気持ちのよいドライブになりました。

でもさすがに窓を全開にして走ると寒かったので、すぐに閉めました。

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