時間の使い方
2月にIT講座を終えてから、3月は少し楽だったんですが、
4月からは、会社の仕事と治療院のバイトで、ずっと忙しいです。
と言っても、1時間起きあがったら1時間寝ころぶといった生活なので、
元気な人が、忙しくて寝る暇もないと言うような忙しさとは事情が違います。
起き上がってる時間は、食事や風呂以外は、ひたすら仕事をしてると言った感じですが、横になってる間は、身体は休められてます。
頑張れば2時間、相当頑張れば3時間くらい連続して起き上がって居られそうですが、例えば午前中にそんなに起き上がってたりすると、昼の2時、3時ごろにはヘトヘトになって、その後は頭も身体も全く働かなくなってしまいます。
就寝の時間まで、おしなべていいペースで1日を過ごすためには、午前中に多少調子が良くても、あえて1時間ごとに起きたり寝たりを繰り返すリズムがちょうどいいようです。
寝転んでいる間は、次に起きてる1時間で何をやるか考えたり、ホームページのレイアウトやデザインを考えたり、文章の言葉遣いを考えたりしながら、その時間を楽しんでます。
また、起きてる時間に関しては、1時間経ったら寝ころばないといけないと思うと案外集中してその1時間を大切に使うことが出来てます。
こういった時間に対する考え方は、もしも元気になった場合でも、役に立つのではないかと思います。
それから、治療院の先生のアドバイスもあって、睡眠時間は8時間きっちりとるようにしてます。
元気な人なら6時間睡眠でも自然治癒力が働いてくれるようですが、今の私の状態は、8時間は寝ないと、なかなか回復しないそうなので・・・。
もちろん、8時間睡眠といっても、なかなか寝付けないので、8時間ぐっすり眠れることは稀で、実際に眠ってる時間は、5~6時間ぐらいのことが多いです。
それでもいいので、とにかく8時間は寝床から起き上がらずに、出来るだけ頻繁に寝返りを打ちながらゴロゴロしてればいいそうなので、それを8時間睡眠と呼ぶことにしてます。
不随意と痛みのせいで、どっちみち、そんなに長く起き上がっていられないので、今は、こんなペースがちょうどいいですし、実際、横になって休むことの大切さを実感してます。
確かに、犬でも猫でも、疲れたら横になってやすみますもんね。
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コメント
時間の使い方、私もなんか似たような感じです。
仕事してー、リハビリしてー、ごはん食べて、お風呂はいったら、1日が終わってます(笑)
普通の人の忙しさとは、なんていうか、比べれないですね。ある意味世界が違うというか、次元が違うというか・・・。言葉が思い当たりませんが、大前提に「病気と体調」というのがあるぶん、なかなか思うようにはいかないですねー。
ヘトヘトになって、体調崩して・・・。
さざまるさんの言ったとおりでした。
反省してます。
投稿: まめ | 2008年5月21日 (水) 16時34分
まめさん、返信が遅くなってすみません。
まめさんには偉そうなことを言っておきながら、久しぶりに少々寝込んでしまってました^^;;
生活のペースを掴めてるつもりでしたが、やっぱ体調管理は難しいね~。
投稿: さざまる | 2008年5月24日 (土) 16時46分