キャンプ前日
明日からのキャンプに備えて、今日はもう寝ようzzz
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注目のハンドボール北京オリンピックのやり直しアジア予選は、昨日の女子に続いて、今日は男子が韓国の前に敗れ、5月の世界予選に回ることになりました。
ハンドボールは、高校の授業でちょっとやっただけで、ろくにルールも知らず、今回初めて見ましたが面白かったです。
女子は、スピード、パワー、パスの正確さにおいて韓国に劣ってましたが、男子は何とかなりそうだっただけに残念です。
攻守の切り替えが激しいので難しいのかもしれませんが、もう少し、ゴールシーンやファールシーンをスローで見せてくれたら、ハンドボールの魅力が解りやすかったのではないかと思います。
男子のシュートなどは、超人的な技に見えました。
ところで、やり直し予選が成立したことで可愛そうなのは、一度はオリンピック出場が決まっていたクウェートの選手ですね。
詳しいことは解りませんが、恐らく選手に罪は無いでしょうから・・・。
彼らは彼らなりに、オリンピックを目指して、日々苦しい練習に耐えて来たはずですし・・・。
世界ハンドボール協会のお偉いさんが、
「アジア連盟より我々の方が上なので、彼らの好き勝手にはさせーん。」
というようなことを言って、日本と韓国の救世主のように報道されてましたが、それを言うなら、無効となったアジア予選の前に言って欲しかったです。
罪があるとしたら、「中東の笛」なる問題に気づいていながら何の対策も講じてこなかった世界ハンドボール協会ではないかと思います。
どのスポーツにもある協会なる組織には、選手がプレーだけに集中できる環境を作ることに全力を挙げてもらいたいものです。
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大阪国際女子マラソンが行われ、イギリスのマーラ山内選手が優勝を飾りました。
日本人トップは、天満屋の森本友さん。
北京への切符争奪戦に名乗りを上げました。
私が応援していた加納由理さんは、18キロ付近で、無念の途中棄権となってしまいました。
どうやら練習で傷めた左足のかかとが耐えられなかったようです。
加納選手は、マラソンに関しては、まだまだこれからの選手です。
今日の棄権で自信を無くすことのないよう、単純に怪我のせいにして気持ちを切り替え、まずは治療に専念してもらいたいです。
福士さんは、30キロ過ぎまで独走で、それ以降は足が動かなくなるといった残念ながら予想通りの展開となってしまいました。
初マラソンが、いきなりオリンピックを狙う大会となったので、今日のような、30キロ以降は運を天に任せるといった感じの一か八か作戦で挑むのも仕方ないですね。
でも、さすがにマラソンは、甘くありませんでした。
これに懲りずに、またチャレンジして欲しいです。
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今日は、床屋に行ってきました。
ここのところずっと、手入れのいらない五分刈りです。
帽子を被るのを忘れたので、帰りは頭が凄く寒かったです。
よりによって、この冬一番寒い日に頭を刈ることはないんですが、来週もIT講座の課題に追われそうなので、時間が空いたときにやっとかないとね。
寒いけど、サッパリしました。
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大相撲初場所は、十一日目が終わり、豊真将は早くも負け越しが決まってしまいました。
昨日は、中学の後輩の豊響にも負けてしましました。
先場所の途中からどんどん身体がしぼんで行ったように感じてたので心配してましたが、
今場所の初日の土俵に上がった姿を見たら、さらに小さくなって、腰周りや太ももの皮がたるんでしまってました。
実際、かなり体重が落ちたそうです。
どうしうたんでしょう?
親方ともども、土俵に上がる以上ケガや病気のことは口にしないという方針らしいので、
豊真将の身体に何が起きてるのか知るすべがありませんが、とにかく心配です。
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今日は、今年最初の大学病院への通院日でした。
最後にボットクスを打ってもらってから1年半、大学病院では何の治療もしてないんですが、3年間にわたって続いている少~しずつの改善が止まった時にすぐに手を打つためと、障害者手帳の更新手続きが来たときのために、主治医に忘れらないよう、2ヶ月に1度顔を出して2~3分程度世間話をしてます。
今年も、引き続き、少~しずつの改善が途絶えるまでは、自然治癒力を引き出す目的の民間療法一本に絞って様子を見ていくつもりです。
という訳で、今年も、通院日のタイミングで、前回の通院日と比較して変化のあった生活状態や身体の症状を確認して行きたいと思います。
普段あまり気にしないようにしている分、2ケ月に1度ぐらいは目を向けてやんないと・・・。
2ケ月前に比べたらまた少し楽になり、最近は、1時間半起き上がったら30分横になると言った生活になってます。
症状の変化としては、首を左にかしげる方向に引っ張られる強さが、少しだけ弱くなった気がします。
不随意運動と痛みの範囲は、また少し狭くなってる気がしま す。
上半身の痛みは、左首の肉を剥がされるような痛みと、左脇から背中にかけての切り刻まれるような痛みは相変らすですが、左腕の痺れるような痛みがだいぶ取れてきました。
ただ、背中全体をナイフで切り刻まれてるような痛みと、右肩甲骨内側の焼け付くような痛みは、楽にはなってますが、まだしつこく残ってます。
下半身の痛みは、左股関節の痛みがだいぶ和らいで来ましたが、右膝の痛みは相変わらずで、右足全体は思うように力が入りません。
胡坐をかく姿勢は、1ヶ月前ぐらいから、右脚を内側に曲げる形では痛みなく出来るようになりました。
逆の形はまだ一瞬しか出来ません。
今日の帰りは、浅草で休憩しました。
浅草寺で遅めの初もうでをしようかと思いましたが、さすがは浅草、平日だというのに物凄い人で、参道を歩くとへとへとになりそうだったので、雷門のところで人形焼を買って帰りました。
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今日は、仕事の合間に西友まで買い物に行きました。
予報通りには雪は降りませんでしたが、今日はまた一段と寒かったですね~。
さすがに大寒だけのことはあります。
でも、一年で一番寒いってことは、大寒を過ぎたら、どんどん暖かくなって行くということですね。
冬至が過ぎてから、少しずつ陽が長くなってるのを実感出来てるし、着実に春に向かってますよ~。
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私がタイガースファンになった頃、ちょうどブレイクしたての掛布さんのファンになりました。
掛布さんが引退してからは、特定の選手のファンになることはなく、阪神の選手全員を応援して来ました。
ただ、そんな中でもお気に入りの選手はいます。
好きな選手を一人だけ挙げろと言われたら難しいのですが、数人挙げろと言われたら、現役の選手では、今は、
金本、赤星、藤本、江草、杉山です。
昨年までは、お気に入りの中に相木も入ってたんですが、居なくなってしまったのが残念です。
松下電器で頑張って欲しいです。
また、昨年あたりからお気に入り加わりそうなのが、狩野と林です。
このように、私のお気に入りの選手は、毎年微妙に変わりますが、先に挙げた5人は、ここ3年は変わらずに好きです。
ちなみに、歴代の在籍選手で、選手時代にお気に入りだったのは、掛布さん以外では、
江夏、ラインバック、江本、佐野、藤田平、竹之内、大町、池内、山本和、バース、川藤、野村収、金森、福間、和田、関川、久慈、田村勤、弓長、湯船、川尻、坪井です。
現役、OBと、好きだった選手を挙げて見ましたが、どうやら共通点は無いようです。
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いつも挨拶を交わすだけの関係だった近所のおじさんが、今日は挨拶を交わしたあとで、言いにくそうに私の病気のことを聞いて来られました。
そこで、ジストニアのことを簡単に説明しました。
おじさんは、真剣に、心配そうに、たまに質問を交えながら、私の話を聞いてくれました。
おじさんは、私の歩く姿から、脳溢血や脳梗塞などの後遺症かと思われていたそうです。
私としては、脳梗塞などを患った方とは動きの不自然さの感じが違うと思ってるんですが、ジストニアなどの脳神経系の病気のことを知らない人が歩行障害の人を見た場合に、ジストニアよりはポピュラーな脳梗塞を思い描くのは自然なことなのでしょうね。
おじさんに、ジストニアのことをどこまで解ってもらえたかわかりませんが、それよりも、近所の人と挨拶以上の会話が出来たことが嬉しいです。
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年が明けてからというもの、IT講座では、毎週のように課題の提出に追われてます>;<
そもそも、仕事を見つけるために始めたので、就職した今となっては、続ける必要ないじゃん!
とか、
これをやり終えたからといって、資格が手に入るという訳ではないし、すぐにWebデザイナーやWebプログラマーになれる訳でもないし・・・。
などといった弱気な虫が顔を出し始めてます。
でも、せっかくここまで続けてきたし、
会社に対しても、これだけはやり遂げたいと許可をもらってるし、
3月で今の会社と契約を打ち切られる可能性を考えたら、少しでも技術があった方が次の仕事につながるし、
などと思いなおしてみたり・・・。
すぐまた、弱気になったり・・・。
の繰り返しです。
まあ、こんな記事書いてる暇があったら、
とにかく、やれ!
っちゅう話やね。
あと1ヶ月半、とりあえず頑張っとくかぁ。
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今どき、どこの学校でもホームページぐらい開設してるという話を耳にしたので、早速我が母校を検索してみました。
すると、やはりありました。
小学校から大学まで・・・。
驚いたのが高校のサイトで、私が2年のときと3年のときの2年間担任としてお世話になった先生が、校長をやっておられました。
いい感じで力の抜けた、しかし、たまに情熱的な面が顔を覗かせるような先生でした。
私としては、どちらかと言えば好きな先生でしたが、失礼ながら、とても出世するとは思えない印象を受けていたので驚きました。
反面、ああいうタイプの先生が校長になれる土壌があるとしたら、まだまだ日本の教育界も捨てたもんじゃないな。
とも思いました。
後は、先生が、校長になってからも昔のまま変わられてないことを祈るばかりです。
また、小学校は、3年前に創立120周年を迎えたそうです。
古っ!
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遅くなりましたが、昨年も、小田さんのクリスマスコンサート、楽しませてもらいました。(テレビでですが・・・。)
さだまさしさんとの掛け合いも面白かったし、佐野元春さんの「SOMEDAY」も盛り上がりました。
でも、他アーチストとのコラボで私が一番嬉しかったのは、宮沢和史さんが、「中央線」を熱唱してくれたことです。
ところで、小田さんのハイトーンボイスを聴いていると、最新ベストCD「自己ベスト-2」が欲しくなりました。
アマゾンで検索してみましたが、検索しているうちにオフコースのベストCD(3枚組)が目に入り、思わずこちらを注文してしまいました。
嬉しい3枚組全36曲入りなので、聞き応えがあります。
いやあ、懐かしいですね~。
そもそもオフコースの曲を最初に耳にしたのは、私がまだ小学生の頃、当時買ってもらったばかりのモノクロラジカセから流れる「眠れぬ夜」だったと思います。
その後、「めぐる季節」、「秋の気配」、「愛を止めないで」と聴き進むうちに、あの綺麗な歌声と美しいメロディラインに次第に魅了されて行きました。
そして、中学のときに「さよなら」が大ヒットしたときには、
わしゃあ、昔から目をつけちょったんど~!
と友だちに自慢したかったものです。
でも、当時はまだ硬派を気取っていた私には、さださん同様、オフコースを気に入ってるなどとは口が避けても言えませんでした。
男の癖に女みたいな声で歌うといった、軟弱バンドのレッテルを貼られてるオフコースなんて・・・。
しかし、その後も、「生まれ来る子供たちのために」、「Yes-No」、「時に愛は」、「I LOVE YOU」、「愛の中へ」と来て、ついに「言葉にできない」をリリースされた日にゃあ、さすがにオフコース好きであることを黙っちゃあいられなくなりました。
振り返って考えるに、私同様、オフコースやさだまさしさんの隠れファンだった男子もけっこう居たのではないかと思います。
あなたに会えて~ ほんとうによかった
嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない
ラ・ラ・ラ ララ~ラ 言葉にできない♪
![]() |
オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
アーティスト:オフコース |
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新井の人的補償、赤松になったんですね。
もうすぐ、赤星との1、2番赤赤コンビが実現するはずだったのに・・・・。
残念です。
でも、今の首脳陣は、赤松の足を活かしたスピード野球よりも、大味な野球の方が好きみたいなので、カープに行った方が赤松のためにはいいのかもしれません。
カープにしっかり育ててもらって、日本一のトップバッターになって帰って来い!
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1つ前の記事(削除済み)に不適切な表現があったため、削除させて頂きました。
ささこさん、せっかくコメント頂いたのに、どうもすみませんでした。。。
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昨日から、今年の大河ドラマ「篤姫」が始まりました。
私の記憶に残ってる一番古い大河ドラマは「勝海舟」です。
ここから大河にはまり、「元禄太平記」、「風と雲と虹と」、「花神」、「黄金の日々」、「草燃える」、「獅子の時代」、「おんな太閤記」、「峠の群像」と、毎週日曜日を楽しみにして見てたので、未だにそれぞれ、部分的にですが覚えてます。
その次の「徳川家康」から徐々に熱が冷め始め、段々と見なくなってました。
仕事を休むようになってからは、暇に任せて再び見始めたので、「新撰組」、「義経」、「功名が辻」、「風林火山」と楽しんでます。
「篤姫」も、恐らく、ほとんど見るでしょう。
歴史ドラマや歴史小説に触れると、つくづく今の時代に産まれて良かったなぁと思います。
今の世の中を、酷い世の中だと言って嘆いている人をたまに見かけますが、案外そうでもありません。
確かに一部そう言った側面もあるでしょうが、それじゃあ日本の歴史の中で、今よりいい時代っていつでしょうか?
戦国時代や戦時中のように、生きていくために人を殺さなければいけない時代なんて絶対にイヤです。
また、元禄太平時代や大正ロマン時代にしても、身分や家柄が違うというだけで、惚れ合った人と結婚出来なかったり、やりたい仕事に就けません。
そんな時代も真っ平御免です。
例えば、江戸時代に生まれて、今の私のようなハンディキャップを抱えることになってしまったとしたら、すぐに飢え死にか自害に追い込まれてたかもしれません。
いや、そんな昔でなくても、ほんの50年前でも、そうなってたかもしれません。
ネットもコンビニも無かったし・・・。
そう考えると、多少の紆余曲折はありながらも、人の世は、着実にいい世の中に向かっているように思います。
これからも、きっと・・・。
要するに、いつの時代に生まれても、どんな境遇に置かれたとしても、そんな中で、生き甲斐を見つけ、幸せを感じることが出来るかどうかは、その人次第っちゅうことじゃね。
昔、ドストエフスキーという人が、こんなことを言うてたそうです。
「人は自分が幸福であることを知らないから不幸なのである。」
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将棋に興味を持ち始めてから、ほぼ1年が経ちました。
と言っても、最近は、ほとんどNHKの将棋講座とトーナメントを見てるだけですが・・・。
それでも、この1年で、20人近いプロ棋士の方々の顔と名前が解るようになりました。
1年前に私が知ってた棋界の方は、羽生さんと高橋和さんだけだったので、最初は覚えやすいように、親しみを込めてニックネームをつけながら覚えて行きました。
例えば、冬彦さんとか、ベイスターズのタクローとか、キングコングの西野とか、英語の先生などと言った具合に・・・。
その結果、この1年で印象に残った棋士は、鈴木大介八段と野月七段です。
また、理由を語れるほど各棋士の方の棋風などを知ってる訳ではないので、何となくですが、今年は、松尾歩七段が大活躍しそうな予感がしてます。
リンク: 第57回 NHK杯テレビ将棋トーナメント対戦表.
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昨日から仕事が始まりました。
初日の出以来、昼夜逆転生活となってしまってたので、朝起きるのが辛かったですが、少し昼寝などしながら今年最初の仕事を終えました。
業務時間が終った頃、前の会社の同期仲間のダルファンとビットさんが訪ねてきてくれました。
ダルファンは、里帰りから戻ってきたばかりということで、お土産に尾道ラーメンを持ってきて作ってくれました。
ダルファンは、3年前からバセドウ病を患っており、なかなか良くならないそうです。
ビットさんは、10年前に自律神経失調症がひどくなって会社を辞めてたんですが、随分良くなったので、最近は知人が経営する会社の仕事を手伝って全国を飛び回ってるそうです。
2人が帰った後、入れ違いに、以前のテニス仲間のボガート君がやって来ました。
ボガート君が、つまみを買ってきてくれたので、うちにあった芋焼酎をお湯割りにして飲みました。
ボガート君は、私が一番つらかった2~3年前には月に一度ぐらいのペースで訪ねて来てくれて、食事を作ってくれたりしてましたが、ここ2年ぐらい全く連絡がなかったので心配してました。
久しぶりの再会でしたが、その間、うつ病で苦しんでたそうです。
けっきょく泊って、今朝帰って行きました。
どうも、私の周りの人間は、みんな病気になって行きます。
それも働き盛りの30代中頃からが多いようです。
私が入社した頃は、30~40代の先輩方は、どちらかというと胃や大腸にポリープが出来たりする人はいましたが、うつや脳・神経系の疾患の方は今より少なかった気がします。
我々世代が心身ともに弱くなったのか、世の中の環境のせいかは解りませんが、私の周りに限っては、そんな印象を受けます。
でも、いくら病気の人が周りに増えてきたと言っても、大病を患うこと無く、元気に定年を迎える人の方が圧倒的に多い訳で、そう考えると単に個人的に体調管理がちゃんと出来てなかっただけかもしれませんが・・・。
まあ、そんな分析はどうでもいいや。
今はただ、今出来ることを1つ1つやるだけやね。
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今年は、けっこう見ることが出来、たくさんの感動をもらいました。
駒澤は、区間賞は1人だけだったようで、まさに全員の力で成し遂げた優勝でした。
ただ、全体としては、優勝候補の東海大を含む3チームが途中棄権となっていまい、なんだか生き残りゲームみたいな感じでした。
天候などの気候条件は良かったはずですが、逆にそれで調子が良いと思い過ぎて、早い段階から頑張りすぎたのかもしれません。
注目された、早稲田の竹澤選手、山梨学院のモグス選手、東海の佐藤選手などは、期待どおりの走りで、楽しませてもらいました。
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あけまして
おめでとう
ございます
今年もよろしくお願い致します。
ここを訪れて頂いた方にとって、
より良い一年になりますように☆
2008年元旦 さざまる
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