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2007年2月

反町ジャパン、初戦突破!

サッカーの北京五輪アジア2次予選が始まりました。

Still0007_12 どんな強豪でも、初戦の戦い方は難しいと言われます。

だいたい番狂わせがあるとしたら初戦が多いですし。

そんな初戦は、香港をホームに迎えての戦いとなりました。

結果は、3-0で勝ちました!

練習試合とは違い、今日からの戦いは、内容よりも結果が全てです!

そういう意味では、決定的なチャンスを何度か逃したとは言え、

とにかく初戦を勝った!

というのは大きいですね。

ここから気の抜けない、長い長い戦いが続きますが、一戦一戦、結果にこだわって頑張って下さい。

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将棋盤

200702281601 友人から将棋の駒をもらいました。

8種類くらいの定番ボードゲームのセットの中に将棋もあったようですが、友人は将棋をやらないらしいので・・・。

でも、将棋盤の裏がオセロ盤といったリバース仕様になっていたため、盤の方は手放せないそうです。

オセロはやるようです。

仕方ないので、厚紙に手書きで線を引いて、将棋盤を作ってくれました。

手作り将棋盤という心強いアイテムを味方につけ、このマイブームはもう少し続きそうです。

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狂い咲き

近所の家の庭の梅の花が満開になったので、そこの家のおじさんに、

「綺麗ですね。」

と挨拶がてら声をかけたら、

「向こうの公園じゃあ、もう桜が咲き始めてるよ。 その木だけ毎年他のより早く咲くけど、今年は早過ぎる!」

と教えてくれました。

いくらなんでも桜は早過ぎるだろう。

おじさん、梅と見間違えてるんじゃないかな。

なんぼなんでも、まだ2月やで!

などと疑いながら、行って見ました。

いつも歩いてる公園の、もうちょっと先の公園です。

200702271526_1 すると、確かに咲いてました。

写真では解りにくいですが、明らかに桜の花でした。

他にもたくさん桜の木はあるんですが、この木にだけ。

3分咲きと言ったところでしょうか?

さあ、ここからは虎の51番、井広大の季節でっせ!

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The虎番クイズ

nikkansports.coで「The虎番クイズ」.ってのがあることに気づき、先週からやってます。

何か当たんないかなぁ。

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雲井瑠璃著『瀬戸内を泳ぐ魚のように(上・下)』

雲井瑠璃著『瀬戸内を泳ぐ魚のように(上・下)』を読み終わりました。

日露戦争から太平洋戦争が終わる頃までの時代を生きた、一人の日本人女性とその家族の生き様が描かれてます。

主人公の晴子さんは、著者の母親がモデルになっているそうです。

この時代の様子を女性の視点から描いた小説にはあまり触れたことが無かったので、新鮮でした。

それはまだ「家制度」というものが色濃く残っていた時代から、敗戦により、一気に個人主義、自由主義思想に塗り替えられた時代でもありました。

上巻では、晴子が生を受けた三輪家(父方)と白井家(母方)の人々が、それぞれの「家」を守るために当たり前のように自己を犠牲にする姿が健気に描かれてます。

そこに息づく人々の、家族・親族への純粋なまでの思いやりに浸りながら、ほのぼのと幸せな気持ちになりました。

この本を読んだ後で暗いニュースを耳にすると、「家」制度の崩壊とともに家族や近隣との絆も崩壊してしまったんだなぁ、と感じざるを得ません。

だからと言って、昔の方が良かったと懐古主義に浸るつもりもありません。

結婚の自由や、職業選択の自由が男女問わず拡がった点は、いいことに違いありません。

昔と今のいいとこ取りができれば一番いいはずです。

個人の自由を追求しながら昔のような家族の絆を保つには、昔以上に家族への思いやりを強く持ち、それを形に表す必要があるのかもしれません。

さてと、久し振りに実家に電話してみるとしますか。

瀬戸内を泳ぐ魚のように〈上〉 Book 瀬戸内を泳ぐ魚のように〈上〉

著者:雲井 瑠璃
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瀬戸内を泳ぐ魚のように〈下〉 Book 瀬戸内を泳ぐ魚のように〈下〉

著者:雲井 瑠璃
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まだまだ余裕の2連敗

オープン戦2戦目は、オリックスに0-9で完封負けを喫してしまいました。

今日もうちのテレビでは中継が無かったので、 日刊スポーツのスコア速報.を見ての感想です。

ざっと、赤星と球児が結果を残し、江草と狩野はまあまあ、他はダメダメって感じですね。

赤星は、去年の鬱憤を晴らすかのように、紅白戦から走りまくってます。

残念ながら、筒井は左からも打たれてますねぇ。

上園は、フォアボールでランナーを貯めて一発を浴びてます。

まっ、まあ、シーズン入ってから勝てればいいです。

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まずは余裕の敗戦

今日から待ちに待ったオープン戦が始まりましたが、オリックスに1-3で負けたようです。

うちのテレビではやってなかったんで、 日刊スポーツのスコア速報 .見ての感想です。

練習試合、3連勝とノリに乗っていたはずだったんですが・・・。

我がタイガースは、アニキと矢野さんを除いて、ほぼ主力スタメンで臨んだようです。

一方のオリックスは、知らない人ばかり。

と言うか、そもそもオリックスは清原と北川以外知らないかも・・・。

猛虎打線、ヒットは9本打ちながらも、遊併、投併、ニ併と、3つも併殺を喫してます。

今年こそは、後一本に泣くなんてことはやめてくれ~!

そして、8回、9回には練習試合絶好調だった若虎たちが満を持して打席に立ちますが、粘ることなく、アッサリ三者凡退。

でも、投手陣は、逆にヒット打たれながらも要所を締めてたみたいですね。

まあ、シーズン入ってから勝てればいいです。

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木枯らしに抱かれて

今日は風邪が強かったですね。

木枯らしに吹かれながら、昔KYON2がそんなタイトルの歌を歌ってたことを思い出しました。

どんな曲か思い出そうとしましたが、メロディが出てきません。

なぜか工藤静香の「黄砂に吹かれて」が頭に浮かび、そこから離れられなくなりました。

黄砂に~吹かれて~ きこえる歌は~♪

家に帰って、KYON2のテープが1つだけあったことを思い出し、見てみると「木枯らしに抱かれて」も入ってました。

早速ラジカセで聞いてみました。

タカタカタンタンタン!

鼓笛隊の太鼓のような前奏が聞こえてきました。

そうそう、これこれ。

思い出しました。

KYON2全盛の頃は、いかにもアイドルっぽい歌い方を聞いてるのが照れくさく、彼女の歌をあまり聴きたいとは思いませんでした。

でも上京してすぐの頃、東京駅の新幹線乗り場のホ-ムで偶然彼女を見かけ、驚く私に微笑みかけてくれました。

単純な私はそれに気を良くし、その後すぐにレンタルショップで彼女のCDを借りてダビングしたのがこのテープです。

想像以上に小さな娘だなぁ、と思ったのを覚えてます。

いかにも80年代のアイドルです!

といったKYON2の声質と歌い方も、この年になって聴いてみると悪くないッスね。

せつない片想い あなたは気づかない~♪

KYON3 Music KYON3

アーティスト:小泉今日子
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シーツ先生!!

Still0006_9

やっぱ、髭剃った方がいいんじゃないかなぁ。

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桂馬の高飛び歩の餌食!

とならないように、一歩ずつ着実に勉強中です。

中原誠先生監修の『1・3・5手 こども詰め将棋入門』を一通りやリ終わりました。

1手詰めは楽勝でした。

3手詰めは後半4分の1くらいからはほとんどできませんでした。

5手詰めは後半の半分、ほとんどできませんでした。

子供向けなのに・・・。

並行して、『初心者のための大内延介の将棋必勝定跡』を読み始めてます。

読む端から忘れて行きます。

段々飽きて来ました。

そして、当たり前ですが、「柿木将棋」くんはこの本の通りに動いてくれません。

イライラがつのります。

早くもこのマイブームは終わってしまうんでしょうか?

「将棋」カテゴリーを設けたばかりだと言うのに・・・。

実は飽きっぽい性格なのでした。。。

初心者のための大内延介の将棋必勝定跡 Book 初心者のための大内延介の将棋必勝定跡

著者:大内 延介
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梅にウグイス

近くの公園に梅を見に行って来ました。

200702221034 いつも歩いてる公園と違い、車で10分くらい行ったところにある公園です。

いろんな種類の梅の花が咲き乱れてました。

ウグイスはいなかったので、

ホーホケキョ♪

と、口笛で鳴いてみましたw

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スッキリ&サッパリ!

おとといの夜から右の背中から脇腹あたりが激しい痛みに襲われ、息をしても痛い状態になっていました。

昨日1日布団を被って、息をひそめてたら今朝からだいぶ楽になりました。

こういう激痛は、場所を変えながら2~3ヶ月に一度襲ってきますが、2~3日じっと耐えていれば治まります。

200702211625 ちょっと楽になった今のうちにと、散髪をしました。

頭がスッキリしたところで、先週に続いて銭湯に行き、サッパリして来ました。

風呂上りのコーヒー牛乳が旨いぜ!

ラベルには「コーヒー」と書かれてますが、紛れも無くコーヒー牛乳ですw

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いろいろDVD観賞

昨年末にスライスから借りたDVD映画8本、ようやく観終わりました。

身体的に、映画館に行くのもレンタル屋で借りるのも辛いので助かります。

気に入った順に挙げておきます。

①「県庁の星」

 特に前半、いかにも実社会でありそうな話でおもろかったぁ。

 強大な公権力に打ちのめされても諦めずに再び立ち上がり、明るく挑んで行く主人公の姿に元気をもらいました。

 こういう映画を一番気に入るってのは、仕事したがってるからかな。

②「三丁目の夕日」

 最初はCGに違和感を感じて、そればかり気になりましたが、段々ストーリーに引き込まれました。

③「有頂天ホテル」

 限られた空間内で繰り広げられるドタバタ喜劇という意味では、「ラジオの時間」のスケールを少しだけ大きくしたような映画でした。

 こういう映画、設定→登場人物→人間関係→ストーリー展開→配役と考えて行く作業は楽しいでしょうね。 

④「亡国のイージス」

  米国の横暴による一部の犠牲に堪えながらも、米軍に守られることで60年間の平和を維持して来た日本。

 そんな矛盾の上に成り立ってきた平和だけど、だからと言って、その矛盾を正当な形に正すために不安定ながらも続いてきた平和を手放してええんかっちゅう話やね。 

⑤「SAYURI」

 美しい映像美と音楽を伴って、芸者の世界が幻想的に描かれてました。

 ハッピーエンドなところは、ハリウッド映画の商業主義的チープさを感じて残念だけど、外人さんにしては日本のことを良く勉強されてるんじゃないかな。

 それにしてもアメリカの方は節操の無い事をしなさる。

 日本の文化を、日本の俳優を使って、英語でセリフを喋らせるとは・・・。

 日本人なら、こんな野暮な事はもうしないよ。

⑥「大停電の夜に」

 こういったハートフルムービーも嫌いじゃないですね。

 そう言えば私が子供の頃はたまに停電があり、ローソク灯してワクワクした記憶があり ます。

 最近はめっきり無くなっちゃいましたね。

⑦「もののけ姫」

 アニメーション技術の素晴らしさには圧倒されますが、いまいち感動しませんでした。

⑧「ダ・ヴィンチ・コード」

 事前に小説を読んでたのでストーリーを理解できたけど、映画だけ観た人には解りにくかったのではないでしょうか。

 キリスト教の歴史に興味がある人には面白いのかもしれませんね。

県庁の星 スタンダード・エディション DVD 県庁の星 スタンダード・エディション

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初代王者だ! ダニエル・ジェンガ!

Still0002_14 第一回目の東京マラソンが行われ、25キロからスパートしたケニアのダニエル・ジェンガがぶっちぎりの優勝を果たし、歴史に名を刻みました。

日本人1位としては佐藤智之選手が2位に入りましたが、世界選手権の内定には至りませんでした。

私が応援してた油谷さんは、冷たい雨にやられたんでしょうか?

棄権かどうかすら判らず仕舞いでした。。。

Still0001_14 3万人を超えるスタートはもの凄い迫力でした。

最後のランナーがスタートするまで20分もかかったそうです。

Still0004_10 有森裕子さんはラストラン!

バルセロナ&アトランタでの感動、忘れません。

本当にお疲れ様でした。

Still0005_16

雷門にドレミファみどりがいました。

めざにゅ~

テレビ中継が終わっても東京マラソンはまだまだ続きます。

ランナーの皆さん、今日一日がんばって下さい。

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雨の日に体調が悪いのは低気圧のせい?

雨の日に体調が悪いのは、湿気が多いせいだと長年勝手に思ってました。

去年、行きつけの治療院の先生に、「低気圧」のせいだよ。

と言われ、そんな気がしてきました。

先生曰く、

「大気の気圧が低いと、身体の中の水分だか細胞内の空気だかが膨張するので、特に故障を抱えてる部分では血管やリンパ菅が圧迫されて流れが悪くなり、古傷が痛んだり、体調が悪くなったり、鬱がひどくなったりする」

ということのようです。

確かに、富士登山にポテトチップスを持って登ったら、気圧の低い頂上でポテチの袋がパンパンに張り裂けそうになってました。

私は理科が苦手だったので、この辺の理論は良く解りませんし、

ポテチの袋は密封されているので、それが人間の身体にそのまま当てはまるとも思えませんし、

何より、その先生は、現代医学を極端に否定して、あまりにも独自理論にこだわり過ぎ、にわかに言うこと全てを受け入れがたい側面があるので、

けっきょく真偽の程はわかりません。

ただ、「低気圧」のせいだと仮定すると、納得の行くことがあります。

1つには、雨が降り始める前(前日あたり)から古傷が痛み始めることです。

低気圧は、雨の日の前日あたりから近づきつつありますもんね。

2つ目には、単なる大雨の日よりも、雨の降りが少なくても台風の日の方が調子が悪い気がします。

台風は、低気圧の親分みたいなもんですからね。

それに、湿気のせいだとすると、そもそも風呂なんて入ったら大変な事になるはずですし・・・。

まあ、そんな事が解ったからと言ってどうしようもないんですが、今日のような雨の日は、湿気にしろ低気圧にしろ、何かのせいにしてしまった方が気が楽になります。

であれば、単純に雨のせいでいいんですけどねw

とにかく、やまない雨は無いぜ!

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アニリール・セルカン著『タイムマシン』

アニリール・セルカン著『タイムマシン』を読み終わりました。

スイスのインターナショナルスクールを退学になった13人の子供たちが、タイムマシンを作ろうとして集まり、その情熱が大人たちも動かし、とうとう作り上げてしまったという実話をもとにした物語です。

作り上げたタイムマシンが成功したかどうかは、ここでは言わないでおきます。

この本を読んで、中学のときに友達3人と気球を作ろうとして、夏休みの間に4~5回も徹夜したことを思い出しました。

タイムマシンに比べたら、なんともスケールの小さな話ですが、試行錯誤しながら夢中になったものです。

「これが完成したら恰好ええど!」

という思いだけに支えられながら・・・。

結果は、  orz.....

我々4人の頭では、上手く行くはずもありませんでした。

2学期になり、理科の先生にその話をしたら、先生は、

「何でワシに相談してくれんかったんか!」

と、とても悔しがっておられました。

本気で完成させるためなら、先生の知恵も借りれば良かったと後悔しました。

タイムマシン Book タイムマシン

著者:アニリール・セルカン
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3回に、ヤクルト一気に6本頂き!

ヤクルトに7-4で勝ちました。

野手の好調に加えて、今回は投手陣も良かったですね。

能見、太陽、橋ケン、中村ヤスは無難に無失点に抑えました。

岩田だけがホームラン2本浴びて4点を失いました。

がんばれ岩田!

中村ヤスは、キレのあるいい球で若いツバメさん達をポンポン追い込んでました。

8回は、追い込んでからの勝負球が甘く入り、いい当たりされてましたが、9回には追い込んだ後も厳しいボールが行ってました。

打つ方では、3回の一挙6点は圧巻でした。

そして、このビッグイニングに1人でアウト2つ取られて1人だけ蚊帳の外だった藤本にも5回にタイムリーがでました。

Still0067 他に、私の目を引いたのは、

高橋勇丞

背番号58、20歳!

ストライクは全部振ってやろう!

というような積極的な気持ちと思い切りのいいスイングが、若者らしくて気持ち良かったです。

さあ、明日は再び日ハム戦です。

誰が投げるのか楽しみですね。

そろそろ三東を見たいなぁ。

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吾妻橋

200702151557_1 今日、病院に行った帰りに、疲れたので吾妻橋のたもとに車を停めて、シートを倒して休憩しました。

しばらく休んでましたが、天気がいいので、橋の中ほどまで歩いてみました。

暖かいけど風が強かったです。

水上バスが、ちょうど橋の下を潜り抜けて行きました。

200702151555_1 写真ではわかりませんが、小学生くらいの子供が2人、船の後ろに乗っていたので、橋の上から小さく手を振ってみました。

すると2人は気づいてくれて思いっきり、大きく手を振り返してくれました。

私も負けじと、大きく振り返してやりましたw

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2月の通院日

今日は月に一度の通院日でした。

今月も現在の身体の状態および生活状況を整理しておきます。

調子の良い日、悪い日のバラツキはあるものの、連続して起き上がっていられる時間は、概ね3時間程度と先月より1時間延びました。

座り続けるのは、1時間すると1度立ち上がったり寝転んだりしないときついです。

上半身全般に渡る痛みは相変わらず続いてますが、ここ2~3ヶ月苦しんでいた右肩甲骨内側の焼け付くような痛みはかなり和らいできました。

上半身の痛みと、左上半身の不随意運動(勝手気ままな筋収縮)に耐えられなくなると寝転んでます。

歩くことに関しては、相変わらず長い距離を歩くのはやめて、歩く速度も出来るだけゆ~っくり歩くようにしてます。

そのため、あまり痛みを感じないでいられましたが、ちょっとしたはずみで、右膝と左股関節に激痛がはしるのは変わってません。

ただ、左股関節痛の方は痛みの鋭さが少し鈍くなった気がします。

あぐら、しゃがむこと、階段の昇り降り、自転車に乗ることは、まだ全くできません。

さて、来月はどうなりますことやら。

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寺尾聰 『Re-Cool Reflections』

寺尾聰さんの『Re-Cool Reflections』というアルバムをダウンロード購入しました。

このアルバムは、寺尾さんが、名盤『Reflections』を25年ぶりに再録音したものです。

25年前、『Reflections』のレコードを友達から借り、テープにダビングして何度も聴きました。

当時田舎の高校生だった私にとって、寺尾さんが歌い上げる、大人の香りのする都会的サウンドは憧れでした。

中でも「出航 SASURAI」ってのが好きでしたが、今聴いてもやっぱりこれが1番ですね。

とにかく、渋カッコイイです!

生~きて~ゆく~道連れ~は 夜明けの~風さ~♪

Re-Cool Reflections Music Re-Cool Reflections

アーティスト:寺尾聰
販売元:A&A
発売日:2006/12/20
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お風呂屋さん

うちから歩いて7~8分のところに銭湯があります。

前々から行ってみたかったんですが、なんとなく行きそびれてました。

今日、思い切って行ってみました。

いわゆる昔ながらの銭湯でした。

私が上京した20年前頃から都内の銭湯は生き残りをかけて、サウナや薬草湯などを導入し、今やほとんどの銭湯がそのようなオプションを備えてると思うんですが、ここは違いました。

わずかに一部気泡が湧き出てる部分があるだけで、あらゆる設備が古いままでした。

サウナにはまだゆっくり入ってる余裕は無いし、ジェットバスは不随意運動を誘発して辛いだけなので、私にはこれで充分です。

200702131622 番台にはおばちゃんが座っていて、富士山の絵もちゃんとありました。

靴箱は、選手会長の53番を選びました。

脱衣所のロッカーは、53番は一番下にあり、使い勝手が悪かったので7番にしました。

昨年不本意だった53番と7番の2人に期待を込めて!

夕方早い時間に行ったので、私以外にはおっさんが1人いるだけで、ゆったりと入れました。

広い湯船にゆっくりつかるのもたまにはいいですね。

430円もするので、しょっちゅうは無理ですが・・・。

元気だった頃は、健康ランドやスーパー銭湯にはたまに行ってましたが、普通の銭湯は久し振りでした。

確か、数年前に行ったときには310円だった記憶があるんですが、高くなったものです。

でも、「神田川」が聞こえてきそうな素敵なお風呂屋さんでした。

あなたはもぉお 忘れたかしら~ 赤い手ぬぐいマフラーにして♪

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ラッキーアイテム・ゲット!

今回のコンビニのキャンペーンで、3種類の食器類をゲットしました。

200702112045 ローソンではミッフィー絵皿1枚、サンクスではムーミン・マグカップ1個、そしてセブンイレブンではプーさん絵皿を3枚です。

なんと、プーさんは 先日の阪神占い.でラッキーアイテムになってました。

それぞれ何がもらえるか良くわからずにシールを集めてたので、交換してもらってビックリ!

まさにラッキーアイテムでラッキー!

って感じです。

いい年こいた親父が、何をちまちまシール集めてみっともない、と思われそうですが、社会復帰できるまでは貰えるものは貰っとかないとね。

カッコつけてられません。

それに、シール貼り作業がリハビリになるし。

しかし、どんだけコンビニ利用してんねん!

と我ながら思いますが、身体的にやむを得ないので仕方ないッス!

徐々に外食やスーパーの惣菜に移行してるので、次第に減るでしょう。

それにしても、料理できない私が皿ばっか集めても仕方ありませんなぁ。

コンビに各社様、たまには違ったものをお願いします。

例えば、タイガースグッズとかね^^

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若虎軍団、アジアチャンプを撃破!

名護で行われた日ハム戦は、10対9で逃げ切りましたw

今年最初の対外試合なので、景気のいいタイトルから初めてみましたが、内容はと言えば、反省材料に事欠きませんでした。

一言で言えば、いきなりの久保田劇場で幕を開け、ハラハラサジキで幕を閉じる展開でした。

2人とも け、健在や~ orz.....

2人の間を投げたお杉もまだまだ、筒井ははまずまずと言った内容でした。

打つほうは、特に昨年のファーム組が良く打ってました。

桜井のホームランは、難しい球を良くスタンドまで持って行きましたね。

喜田の幻のホームランも、審判のミスジャッジでしょうから、ホームランと言っていいでしょう。

2人とも片岡、町田に変わる左右の代打として開幕ベンチ入りが期待できます。

あと、濱ちゃんと林くんのホームランはさすがでした。

でも、林くん、外野でボール見失うとは致命傷ですぞ!

野手の課題としては、いろいろありますが、1つだけ。

浅井く~ん、走られ過ぎ!

私が目にしただけで4つ盗塁されてました。

ポスト矢野への道のりは遠そうです。。。

開幕に向けて特に投手陣、

こっからアゲアゲで行こうぜ↑

Still0066 この映像見た瞬間、サジキがみんなから吊るし上げられてるのかと思いました。

投手陣が集められてたんですね。

でも、サジキは中西コーチに頭を叩かれてました><

がんばれサジキ!

Still0065 坂は守備でいい動きしてました。

はなわに似てるけど、佐賀県出身とちゃうよ!

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草野球

昨夜の雨もスッカリ上がり、いい天気だったので少し歩いて来ました。

200702111220 近所の野球場で草野球をやってました。

バックネット裏で暫く見てましたが、赤ヘルのピッチャー、けっこういい球投げてました。

対する黒ヘルもシャープな振りで単打をつなぎ、得点を上げてました。

赤ヘルのベンチに、やたらと味方をヤジる親父がいたんですが、そのヤジがやたら可笑しかったですw

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王手飛車取り!

な~んてことが出来ればスカッと気持ちいいんでしょうが、残念ながら「柿木将棋」くんはそんな事を許してくれません。

逆に私はしょっちゅう喰らってます。

そんなときは遠慮せずに「待った!」をさせてもらってます。

だって、そのまま打っても全く挽回できるはずも無いからです。

と言うよりも、「待った!」の連続です。

「やまと先生の 入門!将棋教室」も読み終わり、ダラダラ打つのもここまでです!

今日から「待った!」の回数を5回以内までと決めて立ち向かうことにしました。

あと、中原誠先生監修の「1・3・5手 こども詰め将棋入門」ってのを買って半分以上終わったところです。

またまた、子供向けです(笑)

次はいろんな定跡を知らなきゃね。

こども詰め将棋入門 Book こども詰め将棋入門

著者:中原 誠
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佐藤達夫監修『人体の不思議 第2巻 コントロールする 神経系・感覚器』

佐藤達夫監修『人体の不思議 第2巻 コントロールする 神経系・感覚器』を読み終わりました。

先日の第1巻.に続くシリーズものです。

私の病気は、大脳基底核という部位が異常をきたしていると言われてます。

しかし、この本には、そのしくみどころか、「大脳基底核」という名前すら出てきませんでした。

う~ん、残念!

ただ、耳や目の構造は、面白かったです。

目ん玉に、6種類もの筋肉がひっついてるんですね。

人体の不思議〈第2巻〉コントロールする神経系・感覚器 Book 人体の不思議〈第2巻〉コントロールする神経系・感覚器

著者:佐藤 達夫
販売元:メディイシュ
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若手野手陣、なかなかええで~!

キャンプ中継点けたらちょうどシートノックが始まりました。

打者4~5人ごとにピッチャーが代わるようです。

最初に投げるのはお杉。

真ん中高めの絶好球ばかり投げてます。

アナウンサーから、味方相手に内角の厳しいところは投げづらいからとのフォロー。

しかし、関本、鳥谷、今岡のレギュラー陣がそんな絶好球すら凡打の山。

大丈夫なのか?

2番手は久保田。

さすが度胸だけは人一倍の久保田、遠慮なくバンバン内角に投げ込んでます。

球も低めに集まり、初日から一番投げ込んでるだけあります。

ああ、しかし、1塁を守る林君がエラー。

そして、すかさずキャッチャー小宮山がパスボール。

だ、大丈夫なのか?

3番手は再びお杉が登場!

Still0064 いきなり喜田がセンター右方向にホームラン!

これで目が覚めたのか、お杉、続く濱ちゃんに厳しい球を投げ始めます。

が、しかし、難しい球を見事に3塁線を破るツーベース!

続く赤松が右に強く叩いた打球は、ライトオーバーのホームラン!

お杉ぃ~!

こんだけ打たれたのに、にやけてます。

だ、だ、大丈夫なのか?

そして、サジキが登場!

慣れない上手投げです。

頼むからぶつけんといてくれよ!

おっ、けっこうええやん!

次に背番号29、ルーキー小嶋が登場!

2人無難に抑えるも、坂、藤原に連打を浴びてしまいました。

不安だらけのシートバッティングはまだまだ続きますが、きりが無いのでこの辺で。。。

全体的には、喜田のホームランが若手の闘争心に火を点けたようで、若手はみんな良く打ってました。

きっと、レギュラー陣は今から仕上げて行くんでしょう。

ただ、濱ちゃんだけは、早くもいい感じでした♪

ちなみにアニキ、シーツ、桧山、矢野さんのベテラン勢は参加してませんでした。

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アカデミー賞受賞作品特集

今年もまた、NHKのBS2で、アカデミー賞受賞作品特集が始まりました。( BSオンライン:BS映画カレンダー.ご参照)

身体的に、映画館に行くのもレンタル屋で借りるのも無理なので、こういう特集は助かります。

アメリカ映画の名作を一挙に楽しむことができます。

今日は、「フォレスト・ガンプ」ですね。

今回放送されるものの中で、私が特に楽しみにしてるのは次の作品です。

観たことがあるものの中では、

2月8日の「ライフ・イズ・ビューティフル」

2月12日の「カサブランカ」

2月14日の「禁じられた遊び」

観たことがないものの中では、

2月21日の「ドクトル・ジバゴ」

2月27日の「駅馬車」

3月6日の「グッド・ウィル・ハンティング」

3月7日の「トラ・トラ・トラ!」

去年の特集期間は、まだ筋収縮が激しくて同じ方向を向いていられず、字幕を追うのが辛かった上に、録画のセットもままならなかったため、ほとんど見れませんでした。

今年は興味のあるものについてはDVDに撮ってゆっくり観賞したいと思います。

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司馬遼太郎著『十一番目の志士(上・下)』

司馬遼太郎著『十一番目の志士(上・下)』を読み終わりました。

20代の頃は、けっこう司馬さんの本を読んでたんですが、暫く避けてました。

「太平洋戦争だけは、日本史の連続性の中においてどうしても語れない。 先の大戦だけは書けない。」という司馬さんの言葉を何かの本で目にしてから、太平洋戦争から逃げてる気がしたので・・・。

で、「小説太平洋戦争」という作品を通じて、先の大戦としっかりと向き合っておられる山岡壮八作品を読むようになりました。

最近、司馬作品がどんなだったか忘れていることに気づき、再び読んでみたくなり、先日の「空海の風景」に続いて今回本作品を読みました。

読み始めて、すぐに昔読んだ記憶が蘇えってきました。

確か、この作品は、主人公の天堂晋助を歴史上の実在の人物と思い込んで最後まで読んでしまい、見事に作者に騙されたものでした。

読み終えて、やはり司馬作品は面白い!

ということに改めて気づきました。

人間心理の奥底をじっくりと想像する能力に長けている山岡作品もいいですし、歴史上の人物像を気持ちいいくらいスパッと決め付け、物語を前向きに軽快なテンポで展開させて行く司馬作品もいいです。

これからも、昔のように素直に、司馬作品に触れてみようと思いました。

Book 十一番目の志士 (上)

著者:司馬 遼太郎
販売元:文芸春秋
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Book 十一番目の志士 (下)

著者:司馬 遼太郎
販売元:文芸春秋
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ヒンギスらしさ全開で5度目のV!

東レパンパシフィック・オープン・テニスの.決勝が行われ、ヒンギスがイワノビッチをストレートで下し、5回目の優勝を飾りました。

Still0062 試合前に、イワノビッチは強打が心情だと聞いてました。

19歳だと、きっとまだ荒削りな強打だろうから、ヒンギスのカウンターショットの恰好の餌食だぜ!

と思ってましたが、ほぼその通りでした。

ゲームカウント3-2とイワノビッチリードで迎えた第1セットの第6ゲームがポイントだったように思います。

イワノビッチの強打が炸裂し始め、ヒンギスが縦続けに3ゲーム連取されたので、ちょっとヤバイと思いましたが、

イワノビッチが1ポイント目をスーパープレーで奪ったことに気を良くして浮かれてる間に、冷静さを失わないヒンギスがあっという間に4連続ポイントしてこのゲームをキープしました。

イワノビッチにしてみたら訳の解らないうちにキープされてた感じでしょう。

これぞヒンギスの真骨頂!

といったゲームでした。

けっきょく1セット目を6-4で奪ったヒンギスが、第2セットも立ち上がりから4ゲーム連取し、6-2で奪って優勝を飾りました。

かつて、荒削りなウィリアムス姉妹がヒンギスに何度も挑戦するうちに粘り強さを身に着けたように、イワノビッチも今日の悔しさをこれからに活かしてもらいたいと思います。

マルチナは、今年、けっこうやるんじゃないかな!

Still0063 ところで、華麗なる鈴木京香さんが真剣な表情で観戦しておられました。

万俵家の人々をあまりイジメないでね。

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敦ちゃんカックイ~、武勇伝デンデデンデン♪

別府大分毎日マラソン大会.が行われ、藤田敦之が優勝を飾り、昨年12月の福岡での失速からわずか2ヶ月で雪辱を果たしました。

Still0061 見始めたときには既に34キロ付近で、3人が先頭を走ってました。

クライマックスだけ見たんじゃあいまいち感動が伝わって来ませんね。

う~、最初から見たかった。。。

水戸黄門で例えると、8:40頃の印籠が出される手前あたりから見始めた感じでしょうか。

38キロ付近で、

「この紋所が目に入らぬか!」

とばかりにスパートをかけた藤田が、そのままトップでゴールテープを切りました。

勝負所を見切った藤田が駆け引きに勝った形です。

経験の差が出たと言ったところでしょうか。

2時間10分は切れませんでしたが、世界選手権は内定したんでしょうか?

いまいち解りませんでした。

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赤星の腰が。。。

宜野座キャンプ3日目の模様は、終わり頃だけ見ました。

ちょうど午前中のノックの様子をVTRで流してました。

外野のメンバーの中に赤星の姿が見当たらなかったので、どこに行ってるのかなぁ。

と違和感を抱きました。

その後、パソコンに向かうと、ヤフーニュースのトピックスに

「赤星リタイア!」

の文字が・・・。

今朝のアップのときに腰に痛みを感じ、病院に行ったそうです。

は、早すぎる!

いや、逆にキャンプの早い時期で良かったと後で言えるように、今は早期復帰を祈りましょう!

ホント大した事無ければいいんですが・・・。

これ以上、ケガ人が出ませぬように、

鬼は~外、福は~内!

Still0060 外野陣の中に中村豊の姿が

見られないのは寂しいな。

安芸でがんばってるかな。

リンク: Yahoo!ニュース - 日刊スポーツ - 【阪神】赤星腰痛…リタイア1号.

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愛ちゃん、女王シャラポワから1セット奪うも残念!

先週から、テニスの 東レパンパシフィック・オープン.が始まってます。

今日は、杉山愛が世界ランク1位の女王マリア・シャラポワに挑みました。

1セット目は、シャラポワの調子が上がらない隙を突いて、見事に愛ちゃんが6-4で奪いました。

1セット目が終わった瞬間、愛ちゃんのコーチであるお母さんが愛ちゃんの元に駆け寄ってきました。

今大会、試験的に導入されているオン・コート・コーチングってやつですね。

2人の会話をマイクで拾ってました。

お母さん、必死で話しかけてらっしゃるんですが、何をおっしゃってるのか良くわかりませんでした。

慣れてないから緊張されてたんでしょうか。

短時間でいろいろ伝えたくて焦ってるようにも見えました。

愛ちゃんには親子だから通じてるでしょう。

と思いたいのですが、聞いてるのか聞いてないのかわからないような感じでした。

Still0059 後ろにいる誰かに

「バナナ!」

と言ってバナナを要求しましたが、皮をちょっと剥いたところで時間が来てしまい、一口も食べれませんでした。。。

オン・コート・コーチングは、劣勢なときだけでいいんんじゃないかな。

と思ってみてると、そのせいでと言うわけでもないんでしょうが、腹ペコ愛ちゃん、2セット目の第1ゲームをアッサリ奪われてしまいました。

次の瞬間、録画中継の画面は、一気にセットポイントに移り、2セット目は0-6で落としてしまいました。

2セット目の後、劣勢になった状況でのオン・コート・コーチングの会話にも注目してましたが、カットされてました。

ファイナルセットは、何度か愛ちゃんらしい粘りのテニスが見られましたが、1-6で失い、残念ながらフルセットの末、敗れてしまいました。

でも、ナイストライ!

あとは、ヒンギスにリベンジしてもらいましょう!

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宜野座キャンプ2日目

昨日の さかなさん.と おんずさん.と yohkuraさん.の記事で、 スカイ・A sports+.で宜野座キャンプの様子をで見れる事を教えて頂きました。

キャンプ2日目の様子を覗いてみました。

たまに笑顔を見せながら、みんながんばってますね。

RED☆さん.も書かれてましたが、この時期に勝ち星を計算すると、余裕で100勝越えてしまうんですよね。

私は、江草にシーズン通して先発を任せて欲しいと思ってるので、私が計算すると、

福ちゃん17勝

安藤15勝

下さん13勝

お杉13勝

エグエグ12勝

ジャンとボーグルソン合わせて15勝

太陽、能見、中村泰、山東、筒井、岩田、小嶋あたりで15勝

中継ぎ&抑えで10勝

ってな具合ですね。

おやおや、全部足したらあっと言う間に110勝になっちゃいました。

それから、新ユニフォーム、いいですねぇ。

そもそも、関西育ちでもない私がタイガースファンになったきっかけは、黄色と黒のユニフォームがとても格好良く見えたという単純な理由からだったので、この色合いを見ると自然とワクワクしてきます。

おっと、ここでアニキのフリーバッティングが映し出されました。

なんか全然当たってませんね~。

打った後、身体が伸びきってます。

大丈夫なのか?

って、余計な心配ですね。

アニキぐらいになるとこれから上げて行くんでしょう!

一方、矢野さんはいい感じ♪

Still0058_1 れれっ!?

サジキが上手から投げてるぞ!

だ、大丈夫なのか?

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ちばりよ~!

今年もいよいよキャンプが始まりました。

200612301346_2 一軍は沖縄・宜野座でキャンプインです。

と言うことで、久し振りに治療院の近くの沖縄県物産展に行って泡盛他買い込んで来ました。

早速一杯やってます。

実際、沖縄までは行けませんが、

気持ちは選手と一緒です!

(って、泡盛飲みたかっただけやん!)

アジア№1目指して、ちばりよ~!

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